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    東村山市市民のしおり/2011・2012年度版

     アタシャね、コンナモン(↑)要らねぇだなんてぇことは決して申しませんのヨッ。ナンダカンダ言って黒焼そばソースゴークゴク、もといっ、ごくごく一部の市民にとっては確かに「アーラ便利!!」ってことなんでしょうからね。
     ダーダね、割った鍋高しシチョーさんはね、たとえ嘘でも「みんなで創る、みんなの東村山」なーんつってんでございましょ。でも、コリャね、どー見たってみんなで創ってませんわよね。ナンタラゆー市民便利帳屋さんに丸投げで作らしたんでございましょ。ソレにしちゃあナカナカよく出来てるとは思いますけどね、実際のところはほとんどがいわゆるエディトリアルの魔術でございましてェ、読んでみるってぇとなるほど東村山市というのはホントにスンバラシイ所だと勘違いしがちな内容ではございますけどね、市民がコレを読んで「アー住んででよかった!!東村山」と思ったかつーとそーは問屋が卸さないんですのヨッ。
     なーんでかっつーとね、この「東村山市・市民のしおり」には、東村山のスンバラシイところが書いてあるばっかりで、東村山の厄介なところ、東村山の七面倒クサイいところ、東村山のヤんなっちゃうところ、東村山の言語道断なところ、東村山のクソ忌々しいところがヒトッツも書かれてないんですのよねーっ。
     ナンちゅーんですかしらね、自分が住んでる所をワーザワザ遠眼鏡で眺めて喜んでるみたいなぁ、エッフェル塔嫌いで有名なモーパッサンが毎日エッフェル塔の下にあるレストランに食事をしに来るので、「なぜ、あなたは大嫌いなエッフェル塔の下で毎日食事をしているのですか?」と聞いたら、「それはね、君、パリで唯一エッフェル塔の見えない場所が此処なんだ」みたいなぁ、ドッカかしら倒錯的マゾヒズムのニオイが漂ってたりなんかするワケですけどぉ。
     ま、でも、コンナもんはどーだってイイんですのよね。
     問題はコレ(↓)なんですのヨッ、コレッ!!

    市報ひがしむらやま2011年10月15日号「東村山版株主総会を開催します」

     もーね、読めば読むほど「ホントにこれでだいじょうぶかぁ?」「ホントにこれでだいじょうぶかぁ?」って言いたくなりますわよねーっ。えっ!? そう思ってるのは私だけ!? 私はホントにこれでだいじょうぶかしら。なんて考えてる暇もほとんどなくなってる今日この頃でございますケドッ。
     あ・の・ね、東村山ってゆーのは良く言えば眠れる東京人の街、悪く言やあ逃散人口の吹き溜まりみたいなところでございましてね、長年にわたる施政者の無策と市民の無関心が一体となっての官民乖離のご都合主義モラトリアム状況が、想像を絶するほどにガッチガチに凝り固まってる街なんですのよね。ソコントコをなんとかしたいということを自治体の首長として初めて真剣に考えた、渡部尚市長の一連の取り組みは評価すべきだとは思いますけどね、やっぱりナンダカンダ言って詰めがアマイナーとゆー感じなんですのよね。
     だいたい、ほぼ1年前(ちゅーことにも今更ながら驚きますけどね)の市民討議会にしてからガッ、「結局、アレはナンだったのぉ?」という目で見ている市民は相当数いるだろうと思うんですのヨッ。実証とゆーか反省とゆーか総括とゆーか、そういうことにケジメを付けないままで、ナーンカ取って付けたように「市民のみなさ~ん、東村山市版株主総会ですよ~ぉ」と言われてもね、市民としては不良株を無理やり掴まされてるような気分になって、「アタシらだって住みたくて住んでるんじゃないわヨッ!!」と言いたくなってきますわよねーっ。いくら名称を変えたってね、内容が限りなく似たクサイ二番煎じのイベントじゃねーの?と市民が思わなかったらお慰みですわね。
     ヤッパいちばん懸念すべきなのは、この『東村山市版株主総会』を市長が選挙でのマニフェストや所信表明演説のなかでも大々的に取り上げてるし、先ごろの『市報ひがしむらやま』でもトップ記事として報道されているにもかかわらず、市民やマスコミの関心が致命的なほどに低いという事実なんですのよね。なーんでソンナことになっちゃってるかとゆーとですわね、結論から先に言わせていただくと、まーともかくね、コンセプトに訴求力がないということに尽きますわね。ブッチャケた話、そもそも市民はちっとも市政に期待なんかしていないから、みーんなが「どーせ市役所のやることなんか・・・・・・」と思ってるから、民間活力を引き出そうにも市民のほうににちぃーっとも活力の貯金が出来てないんですのよねーっ。
     私の個人的意見を言わせていただくとね、まだまだ東村山市はこういう市民の意見吸い上げイベントをやるには早すぎるんだと思うんですのよね。こういうことをやる前にヤットクことがあるんでないかい?と。市民に意見なんか聞く前に、何よりもまずーぅぅぅ、「あ、面白いな」「あ、参加してみたいな」「あ、これなら期待できるカモ」と思わせる何かをやって、市民のガッチガチの無関心を解きほぐしてアッタメルところから始めないとね、民間活力を引き出す前に、市民の活力をイチから育てるという姿勢でやらないとね、何をやっても元の木阿弥になりそうなんですのよね。
     つーか、それにはまず何よりもね、市長自身が各種のイベントや各種団体の会合なんかの、人寄せパンダ代わりや挨拶文朗読ロボットや遠回しな選挙対策と捉えられかねないお義理お人情公務をもーちょっと控えていただいて、こーゆー重大なイベントの企画を学識経験者や各種団体役員や地元有力者が勢揃いしてる会議で決めちゃう前にぃ、月1回のタウンミーティングだけじゃなくて、もっともっと積極的に市民の中に無理やりにでも入り込んでいろーんな意見を聞いて、何をやったら市民の心に響くのかっちゅーことをシミュレーションしてみておく必要があるんじゃあーりませんかしらね。なーんかドッカでね、市長としての仕事はココまで!!という枠をいつの間にか作ってらっしゃて、枠からハミ出すのを必要以上に怖がってらっしゃいませんかしらね。だいたいね、あーんまりにも参加しなきゃいけない会議やイベントや野暮用が多すぎて、Twitterを56日間も更新できなかったんでございましょ。ソコントコ、どーなんですのっ!? 違うンですのっ!?
     1万歩譲ってね、そりゃま、市長自身がおやりになるのは無理だってぇことでもね、せめて市役所の中に『これでいいの課』でも創ってくださるとかゆー譲歩策だったら受け入れるのにも決してヤブサカではございませんけどね、ま、今ふと思い付いたことですけど、東村山市出身のカラテカの矢部太郎氏を臨時特命全権副市長にでもお迎えして、イベントを絡めながらの市民との徹底討論会でもやっていただければ、官民幽体離脱の状況だってもーちょっとナントカなるんではないんかいなと思うんですけどね。ま、ソコまで思い切ったことはできないんでしょうね。できない? あー、やっぱりね。市民のほとんどがそう思ってるわけですしね。やっぱり市民の思ってる通りの市長さんなんですね。あー、ヨカッタヨカッタ。

     話は変わりますけどね、くだんの『東村山版株主総会』について、ドッカひとつぐらい報道関係のサイトで取り上げて下すっていらっしゃらないかしらと、淡い期待を抱いてググッたらやっぱり肩透かしを食っちゃいましたけどぉ、今月ってね、東村山で起きた事件や東村山関連の話題が予想外にマスコミで取り上げられていた稀有な月なんですわね。
     やっぱり、いちばん衝撃的だったのはコレ(↓)ですわね。

    NHK NEWS WEB「東村山市 通常より高い放射線量」

     あの世田谷区の事件みたいにラジウムが置いてあったわけでもないのにね、特定の排水溝の汚泥だけが高濃度になっちゃうっていう理由が、どーしたって素人にはチンプンカンプンなんでございますケドッ、コワイ話ですけど、学校だからこんなに綿密に測定したんでしょうけどね、ほとんどの一般住宅は測定なんかしてないワケだから、いったいドコにドンダケーッの放射能が潜んでいるかワカリャしませんわよね。
     こないだ、ま、線量としてはぜんぜん危険なレベルじゃなかったですけど、汚染さたれ庭の土を東電に引き取らせることに成功した男性の話がネットで話題になってましたけど、東村山市役所も東電にどーにかイチャモンを付けて燃やせないゴミの強制引き取りを承諾させて、燃やせないゴミの日を月2回にできたらいいのにねーっ。もーね、私はいつ死んでもいいですけどね、燃やせないゴミの日が月1回であることだけが心残りで死んでも死に切れないんですのよねーっ。
     そーかと思うと、秋水園(東村山市ごみ中間処理施設)をめぐってはコーンナ事件(↓)が起きています。

    msn産経ニュース「労災隠しの疑いで送検」

     そりゃね、『労災隠し』は間違いなく犯罪ですけどね、全国各地の請負・委託管理業者の「ヘタに報告すれば仕事がなくなって倒産するかもしれナインジャー」という恐怖はね、不況下のニッポン社会としては糾弾ばっかりはしてられませんわね。この事件に関しては、福田かづこ東村山ビックリ市議会議員が調査してブログで発表してらっしゃいますけど、それによると、骨折した従業員自らが「みんなに迷惑がかかるので自分の健康保険で治療をする」と申し出たために、逮捕された所長が独自の判断で処理して会社にも報告しなかったんですわね。
     私も昔、食品関係の某下請け業者で夜勤のアルバイトをしていたことがありますけど、安い委託料でコキ使っておきながら、なーんかトラブルが起こると全部責任転嫁するとゆーよーな、下請け業者の悲哀とも言うべきエピソードは枚挙に暇がないほどあるんですのよね。
     それから、コーンナ2つの事件(↓)も起きています。

    msn産経ニュース「強奪金受け取り容疑などで男2人逮捕、1人指名手配」

    スポニチAnnex「AKB48のチケット売るとウソ…詐欺容疑で22歳女を逮捕」

     AKB48のチケット詐欺事件はともかく、あの立川の日月警備保障6億円強奪事件の一味が東村山に住んでいたという事実はちょっと驚きますわね。ちゅーか、地域コミュニケーションが消滅してるわが国においては、チットやソットの犯罪者が隣に住んでたってちっとも驚かなくなってますわね。てゆーか、ご近所には「アイツがいちばん怪しい」とか私が思われてたりするんでしょうケドッ。
     私、高校生の時に世田谷区の祖師谷に住んでたんですけどね、ある日、ご近所の床屋の旦那が嫉妬のあまり愛人(男性)を殺しちゃった事件が起きて、ここぞとばかりにマスコミが大々的に採り上げたものだから、もー関係ない人まで寄ってタカって町内中がシッチャカメッチャカになってました。なーんかあの時代がちょっと懐かしかったりもするんですのよね。
     これは事件じゃありませんけど、ちょっと意外なところではコンナノ(↓)も。

    asahi.net「東京にいながら東北支援」

     この特定非営利活動法人「共同保存図書館・多摩(多摩デポ)」ちゅーのは、調布市深大寺にあるNPOなんですけどね、被災した福島県矢吹町図書館から送られた資料のガラス片除去作業を、東村山市内の理事のお1人のご自宅でやってるんですわね。
     この「へーぇ」というトリビアな感じ、自分は何もやってないながらもなーんかちょっと誇らしい気がしますわね。
     コレ(↓)もいわゆる地域ネタなんですけどね。

    YOMIURI ONLINE「『人知れず微笑まん』東村山の田浪さん、自費で」

     今もある秋津町の「ラーメンあきつや」の先代オーナー・田浪政博さんが、60年安保闘争最中の1960年6月15日、国会議事堂構内で命を落とした東大生・樺(かんば)美智子さん(当時22歳)の遺稿集『人しれず微笑まん』を復刻・自費出版なさったんですわね。樺さんの死因については、警察側は転倒が原因の圧死、学生側は機動隊の暴行によると主張していて、本当の死因はいまだにわからないんですけど、私たちの世代の人間も名前だけは知っている超有名人ですわね。
     ま、学生運動がらみの人たちの文集ってね、特攻隊で戦死した戦没学生の手記なんかに比べると、まだまだ「青いっ、青いナァ」なんてことが多いんですけど、樺さんの文章は高野悦子の『二十歳の原点』なんかに比べるとずうーっとオトナって気がしますわね。
     ついでに、同書のタイトルの由来となり、多磨霊園のお墓の墓誌にも刻まれている、樺さんが死の直前に書いた詩『最後に』をご紹介しておきましょうかしらね。

      誰かが私を笑っている
      向うでも こっちでも
      私をあざ笑っている
      でもかまわないさ
      私は自分の道を行く
      笑っている連中もやはり
      各々の道を行くだろう
      よく云うじゃないか
      「最後に笑うものが
      最もよく笑うものだ」と
      でも私は
      いつまでも笑わないだろう
      いつまでも笑えないだろう
      それでいいのだ
      ただ許されるものなら
      最後に
      人知れずほほえみたいものだ

     んー、なーんか実はね、朝木直子作と言われてもみんなで納得しちゃうような詩なんですけどね。
     で、まあ、よく考えると結局コレ(↓)がね、私たち市民の日常生活に直結するいちばんコワイ事件だったりするんですけどね。

    テレ朝news「東京・東村山で不審火40件 同一人物の犯行か」

     とにかく放火魔の精神状態はフツーじゃありませんからっ、私たち平々凡々たるヤカラには計り知れないものがありますけど、大火になって大騒ぎになった時には必ず犯人が野次馬の中にいると言われていたり、そーかと思うと、捕まった犯人が取調室で「殺すつもりはなかったんですぅ」と涙ながらに謝罪したなんて話があったりして、ま、なんにしても世界最古の無差別殺人とも言える犯罪ですから、ホーントに防ぎようがなくて困っちゃうんですのよねーっ。んー、やっぱり、ご近所には「アイツがいちばん怪しい」と思われてるのかもしれませんケドッ。

     これはNEWSで採り上げられたワケじゃありませんけど、ったくクリビツ仰天とゆーか開いた口も塞がらないとゆーか、そりゃあね、イロイロと事情があるとは思うんですけどね。それにしたってぇね。角のお宅のご主人、アソコにお勤めですって。あーら、そーなの。ナーニをやってるんだかね。やればできないってワケじゃないのにね。あーらヤダわ。ホントにね。お里が知れますわよねーっ。コンナ時代だからこそね、地道な努力が実を結ぶんじゃないかと肥沼さんも言ってましたわよぉ。そぉでも思わなきゃやってられませんわよねぇ。そうそう、ドリームスタンプの抽選会、去年はあんなに混んでてね。誰か当たった人いるんでしょうかしらねぇ。今年は行く? ホント、あんな思いまでしてね。ですわよねぇぇぇ。んんー、どうしましょうかしらねぇ。そんなことより野口町のうどんの『手工房とき』? そうよ、やめちゃったんですってよぉ。滅多に食べに行かないけど、なくなったとなると行っときゃよかったと惜しいですわよねぇ。ホント、後悔先に立たずですわよね。だってぇのに、あんだってマァね、それでいったいなんだっつーかというとですわね、ええっと、なんでしたかしらね、えっ!? あっ、そうそう、これは去年もそーでしたけどね、東村山商工会の『どんこい祭』のページ(↓)なんですわヨッ。

    東村山商工会「どんこい祭」トップページ.jpg

     いちおー、トップページのPicupの欄の開催日は「11月12日・13日」に修正してありますけどね、肝心のリンク先の『どんこい祭』のページのデータがぜーんぶ、去年のデータのまんまなんですのよね(2011年10月24日現在)。
     東村山地域振興のトップリーダーたるべき東村山商工会バガヤロォ様がね、自身も大きく関わっている地域最高峰のイベント開催までの期間がすでに3週間を切っているとゆーのに、「まだ何やるかわかんないっす」っていう団体が日本中探してもホカにあるんだかどーだかね。ツイデに言っとくと、『市民産業まつり』のページもやっぱり以下同文なんですのヨッ。これもツイデですけどね、『ドリームスタンプ』のイベント情報のページには、「現金抽選会(平成23年3月開催予定)」と書いてありますしぃ、『東村山まち歩き』のイベント情報にはなぜか11月3日(文化の日)の「地蔵まつり」コッキリしか載っていないしぃ、「東村山をこよなく愛し、地元のために活動」してるはずのヒガシムラヤマンのTwitterも、すでに渡部尚市長の記録を抜いて3ヶ月以上放置プレイなんですのよねーっ。ま、ウチの会社なんか「そろそろ入会なさいませんかぁ」と再三再四にわたってお誘いを受けてるワケですけどね、こーんなユルユルの出前の遅い冷え冷えのピザ屋みたいな団体にダーレが入るか!!っつーのっ。
     ま、商工会のことに限りませんけどね、東村山を巡るさまざまなアッチャーなテイタラクについて、ほとんどの人は「これが東村山だ!!」と思って納得しちゃってるのかもしれませんけど、ソンナンじゃいつまで経っても変わらないと思うんですのよね。ホントに何をやってるんだいったら東村山ッ、でございますのヨッ。
     んもーね、ひょっとするってぇとコリャすでに土下座ぐらいじゃ済まないかもしれませんわね。市民産業まつりでは是非とも渡部尚市長にハラキリ・ショーでもやっていただきましょうかしらね。この際、「どーすりゃいいのさ東村山」もね、「どーにもならんわな東村山」に変えようかと思ったりもするんですケドッ。
     以上、憤懣やるかたないご様子の一席でございましたぁぁぁっ。


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