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    噂の!東京マガジン「新名物!東京ご当地焼きそば」

     とゆーよーなわけで、昨日5月29日(日)放送のTBS『噂の!東京マガジン』で、東村山名物の『黒焼きそば』がビックラコクぐらいに大々的に採り上げられました。市役所のホームページには『東村山黒やきそば特集』って告知されてましたケドッ、ちっとばっか内容は違ってたようザンスわね。
     んー、だいたいね、『黒焼きそば』に関してはイロイロと文句をつけたいところもあるんですけどね、今回はソコをグッと堪えて、採録シナリオ?の一挙掲載ということで勘弁したろかでございますのヨッ。
     やっぱね、アンにしたって注目されなきゃ始まんないちゅーことをね、15万東村山市民に成り代わりましてお灸を据えさしていただきたい感じですかしらね。誰に言ってるんだかわかりませんケドッ。

    志垣太郎

    ●スタジオ
    森本毅郎「はい、続いては『街ネタ!!だからどうした?』ですがね、東京は東村山市で実は新たな名物が話題になっているんですね」
    志垣太郎「はい、ご当地グルメとして街全体を盛り上げよう、そしてね、東京から初めて参加、この目指すのは『B-1グランプリ』ですよ。さて、その正体はいったいなんなのか、実態を追ってまいりました。コチラです」

    インタビューに答える女性

    ●東村山駅東口
        地元民にインタビューする志垣太郎。
        志村けん『東村山音頭』のBGM。
    ナレーション(乱一世)「東村山といえば何をイメージするのか、地元の人に聞きました」
    志垣「東村山といえば?」
    地元民A(女性)「志村けんさん?」
    志垣「ああ、やっぱり。そういうことですね」
    志垣「新しい食べ物で、東村山でブレイク、といえば?」
    地元民B(女性)「えっと、黒焼きそば」
    志垣「黒焼きそば?」
    地元民B「はい」
    地元民C(男性)「黒焼きそば」
    志垣「おっ、黒焼きそば」
    ナレーション「『街ネタ!!だからどうした?』新名物!東京ご当地焼きそば」

    中華料理「ぼん天」の黒焼きそば

    ●中華料理『ぼん天久米川店』店内
    ナレーション「黒焼きそばとは、いったいどんな焼きそばなんでしょうか?」
    志垣「お邪魔します。黒焼きそばってやってますか?」
    店員(男性)「あっ、ございますよ」
    志垣「ありますか?」
    店員「はい」
    志垣「どんなものなんですかね? 黒焼きそば」
    店員「黒い焼きそばなんですけど」
    志垣「ああっ、そのままですね」
    店員「そうなんです。イカ墨を使って」
       調理風景。
    ナレーション「イカ墨ですか。その作り方は普通の焼きそばと同じですが、実はイカ墨と黒酒を使った特製ソースを使うのがポイント。コレが噂の『東村山黒焼きそば』です。確かに黒い。さあ、そのお味は?」
        黒焼きそばを試食する志垣太郎。
    志垣「うん、初めての味。おいしいです」

    どんこい祭2009

    ●イベント『どんこい祭2009』紹介映像
    ナレーション「黒焼きそばは、2008年の秋、東村山市と地元のソース会社が開発。地元のお祭りで初めて登場しました。黒焼きそばの定義は、『地元で作る黒いソースを50%以上使用すること』。今では100店以上の飲食店で出されているという人気メニューです」

    「ブラッチェリア炭味坐」の常連客

    ●居酒屋『ブラッチェリア炭味坐』店内
    ナレーション「それぞれのお店で工夫されていますが、居酒屋さんでも黒焼きそばが。お客さん誰もがオツマミ、そして、〆めにも黒焼きそば。その人気のほどは?」
    スタッフ「普通の焼きそばとどっちが好きですか?」
    常連客A(男性)「やっぱ黒焼きそばのほうがね。けっこうおいしいですよ」
    常連客B(男性)「イカ墨っぽい味がするんですよ」
    番組スタッフ「ああ、イカ墨だ」
    常連客B「甘くいおいしい。うん」

    「メルポーチ」の黒焼きそばパン

    ●パン『メルポーチ』店内
    ナレーション「こちら、パン屋さんには」
    志垣「これ?」
    店員(男性)「はい」
    ナレーション「ありました、黒焼きそばパン」
    志垣「黒焼きそば!?」

    「しげ老鮨」の黒焼きパスタ

    ●『しげ老鮨』店内
    ナレーション「こちらはすし屋さん」
    志垣「黒焼きそばはないですよね?」
    店員(男性)「焼きそばはないですね。でも、あのう、『黒焼きパスタ』でしたらあります」
    ナレーション「なんと、パスタを使った黒焼きそば!?」

    「オザム・ラーレ東村山店」店長

    ●スーパー『オザム・ラーレ東村山店』店内
    ナレーション「その『黒焼きそばソース』、スーパーマーケットを覗いてみると……」
    志垣「目の前にありましたね。すごい量じゃないですか、ねえ、『黒焼きそばソース』。これ、売れてるの?」
    店長(男性)「はい。こちらの商品、当店のソース・コーナーの中で、売り上げ金額ナンバーワンの商品でございます」
    志垣「あっ、ちょっと待って。(黒焼きそばソースに手を伸ばす常連客を発見して)アッ、手が、手が入りました。作るんですよね?」
    常連客A(女性)「あっ、はい。よく作ってます。はい」
    志垣「あっ、そうですか」
    ナレーション「ということで、お宅にもお邪魔しました」

    子どもにも人気の黒焼きそば

    ●Aさんのお宅
        お邪魔する志垣太郎。
        調理風景。
    ナレーション「味付けはこのソースだけです。野菜の彩りも鮮やか。食欲をそそります」
        Aさんの家族とともに黒焼きそばを食べる志垣太郎。
    志垣「はい、いただきます」
    ナレーション「こちらのお宅では、黒焼きそばは子どもたちの大好きなメニューなんです」
    Aさんの長男「おいしいです」
    志垣「おいしい!?」
    Aさん「学校の給食でも、けっこう出るようになってきたので」

    「ポールスタア」の桜井憲一社長

    ●調味料製造『株式会社ポールスタア』
    ナレーション「黒焼きそばの決め手のソース。開発したのがこちらのメーカー。どうしてこのソースが生まれたのでしょうか?」
    志垣「なんで『黒』なんです?」
    桜井憲一社長「ていうのはですね、東村山は、この久米川町なんですけど、ここの久米川町はですね、昔ですね、新田義貞のですね、鎌倉攻めの古戦場の跡なんですよ」

    「新田義貞伝説」解説アニメーション

    ●新田義貞伝説のアニメーション
    ナレーション「その新田義貞の伝説とは、時をさかのぼること鎌倉時代。倒幕の兵を挙げた義貞が八国山に陣をとっていた夜、敵を警戒して、おにぎりに炭を振りかけて目立たたぬように食べたといいます。その伝説を元に、黒いソースを使った黒焼きそばが誕生したのです」

    渡部尚東村山市長

    ●東村山市役所
    ナレーション「この東村山のご当地グルメ、市はどのように考えているのでしょうか?」
        庁舎内食堂で黒焼きそばを前に対面する志垣と市長。
    渡部尚東村山市長「渡部です」
    志垣「よろしくお願いします」
    市長「よろしくお願いします。なんか東京都内からですね、B-1グランプリに出たところがないそうなので」
    志垣「あっ、そうなんだ」
    市長「できれば東京から東村山が一番乗りしたいなぁと」
        『あしたのジョー』主題歌のBGM。
    ナレーション「そんな東村山の黒焼きそばにライバルがあらわれたのです。大田区の新名物、その名も……」
        『汐焼きそば』を掲げる志垣。
    志垣「白い『汐焼きそば』」

    「東京大田汐焼きそば」

    ●大田区の新名物『汐焼きそば』の調理風景
    ナレーション「『東京大田汐焼きそば』は、平打ち太麺を使った塩味の焼きそば。大田区の名物、名産など、ゆかりの食材を8種類使用します。たとえば、大森貝塚にちなんでアサリ、名所『桜坂』にちなん桜エビといったように、少々こじつけもあるようですが、とにかく具だくさん。そして、味の決め手は鶏ガラベースの塩ダレ。その理由は?」
    イベント関係者「『羽田』にちなんで鶏ガラベース。羽だけに鶏ガラです。と、塩が入った」

    飲食店「森蔵」

    ●飲食店『森蔵』店内
        『大田汐焼きそば』を試食する志垣。
    ナレーション「現在、大田区内24店舗で食べられる『大田汐焼きそば』。そのお味は?」
    志垣「やっぱり、口の中にいちばん残るのはアサリだな。アッサリ、こりゃうめぇと」

    中華料理「雪谷飯店」

    ●中華料理『雪谷飯店』店内
    ナレーション「街のみなさんの評判はどうでしょうかね?」
    常連客A(女性)「アサリが入っててね、すごいこれがおいしいの」
    常連客B(男性)「ソース焼きそばもうまいけど、この塩でサッパリ系に変わる。飲んだあとなんかいいよ」
    常連客C(男性)「麺がすごくいい。麺がホントに、麺がホントにおいしい」

    「大田汐焼きそば」企画者河津修平さん

    ●イベント『大井大森夢フェア』会場
    ナレーション「『大田汐焼きそば』は、大田区のイベントやお祭りにも出展されています。そこで、企画者にお話を聞きました」
    志垣「どうして、この、『汐焼きそば』っていうものを作ろうっていうことになったんですか?」
    河津修平(『大田汐焼きそば』企画者)「いや、街おこしですよ、やっぱり」

    「大田まち活ネット」の活動

    ●イベント『嶺と桜の庚申めぐり』紹介映像
    ナレーション「『大田汐焼きそば』は、2009年8月、地元企業の経営者たちが、大田区の活性化を目的として開発しました。もちろん、めざすはあのイベント」

    来年の「B-1グランプリ」への意気込みを語る河津修平さん

    ●イベント『大井大森夢フェア』会場
    志垣「まあ、今、盛り上がってるあの『B-1グランプリ』に出たいという気持ちは?」
    河津「はい、もちろん。来年の全国大会には出れることになると思います」
    志垣「『黒焼きそば』、ご存じですか?」
    河津「はい。よく存じ上げております。『黒焼きそば』さんは、ソース・メーカーさんが主体となってやられているっていうことで、『ちょっと趣旨が……』っていうような、まあ、いろいろな手続きはしてると思うんですけど。『地域の活性化』を目的としてる団体じゃないとダメですよっていうことなので……」

    「B-1グランプリ」出展資格

    ●『B-1グランプリ』紹介映像
    ナレーション「そう、B-1グランプリに出展するには、まず会員になること。その資格条件は、企業ではなく、街全体が盛り上がらなければならないのです」

    「黒焼きそば」と「汐焼きそば」の対決

    ●『東村山黒焼きそば』vs『大田汐焼きそば』の対決イメージ映像
    ナレーション「東京の新名物となり得る2つの焼きそば。B-1グランプリ出展には、『大田汐焼きそば』が一歩リード」

    渡部尚東村山市長と志垣太郎

    ●東村山市役所
    ナレーション「『黒焼きそば』の東村山の市長は……」
    渡部尚東村山市長「まず、地元を盛り上げようって、そんなかたちで今、やらせていただいてます」
    志垣「ああ、そうですね。いやあ、今日はありがとうございました」
    市長「こちらこそ、ありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いします。ありがとうございました」
    志垣「どうも、はい」
    市長「いやあ、『噂の現場』の取材でなくて、ホント、よかったです」
    志垣「えっ? なんか、問題あります?」
    市長「イエイエ、独り言でございます」

    小島奈津子と森本毅郎

    ●スタジオ
    清水國明「面白いね」
    森本毅郎「なかなか、いいオチだったね」
    北野誠「浸透してますね、『噂の現場』」
    山口良一「『現場』のロケじゃ、ヤでしょうね、やっぱり……」
    笑福亭笑瓶「でも、好きやね、まあ、カレー、ラーメン、ほんで、焼きそばね」
    志垣太郎「焼きそば」
    笑瓶「ねえ。これは、まあ、日本人にとってはね」
    志垣「焼きそばがね」
    笑瓶「うん」
    志垣「こんなに焼きそば、好きなんですよ、日本人は(『日本全国ご当地焼きそばMAP』を掲げる)」
    一同「ウワーッ!!」
    志垣「見て下さい、コレ」
    笑瓶「ご当地焼きそば!?」
    志垣「コレね、21種類ありますからね」
    山口「うーん」
    志垣「食べたことあります? なんか」
    山口「でも、富士宮とか」
    北野「富士宮は有名ですよね」
    山口「そうです。横手も有名ですよね」
    北野「あの、B-1グランプリって、焼きそば、意外と強いんですよね?」
    志垣「はい、過去5回やりましてね、そのうち3回が焼きそば」
    小島奈津子「焼きそば」
    志垣「うち、1回目、2回目は富士宮。ということなんですね」
    小島「実は私……」
    志垣「はい?」
    小島「『黒焼きそば』のソースを知り合いからいただきまして……」
    笑瓶「へえ、やった?」
    小島「ウチでかんたんに作れるんですね。で、土曜日のお昼の、最近、定番化してます」
    一同「エーッ!!」
    小島「子どもも気に入りまして、そんなに辛くもなくて」
    北野「そういうの好きなんですか?」
    小島「んっ!?」
    北野「なんかイカ墨の味って、子どもさん、どうなんかと思うたんですけど……」
    小島「あっ、そう、ちょっとピリ辛かなあとかって思ってたんですけど、あのう、好きでね。ただ、食べたあと、必ず歯をみがいて、どこか出かけなきゃいけないと」
    北野「歯、歯」
    笑瓶「そりゃそうよ。イカ墨やから」
    深沢邦之「しかし、なっちゃんの今のひとこと、大きいですよ」
    清水「市長、喜んでますね」
    小島「ああ、そうですか……」
    森本「『汐焼きそば』、食べた人、ないの?」
    笑瓶「『汐』は食べたことないですね」
    小島「食べたいですね、アレ」
    山口「ただ、具はいっぱい入ってましたね」
    志垣「そうですね」
    笑瓶「B-1にね、優勝すればね、それだけまあ、町が活性化するしね」
    志垣「そうなんですね」
    笑瓶「人が来るよ、コレ」
    志垣「ホント、そうなんですね。『黒』のほうはですね、大田区の24店に対して、すでに100店」
    笑瓶「多いな」
    清水「東村山では」
    志垣「多いんですよ。『黒』と『汐』。どちらが一番乗りをするのか。まあ、B-1グランプリ、ちょっとだけ今、『汐』のほうが勝っております。負けずと『黒』、ガンバレ、ガンバレ。それで、『街ネタ!!だからどうした?』でした」
       拍手。

     うーと、今回、ちょっと驚いちゃったのはね、渡部尚市長のキャラクター?がイイ味出しちゃってたことですわね。あの「いやあ、『噂の現場』の取材でなくて、ホント、よかったですーうっ」の台詞は、演技だったとしたらホントに一世一代の名演技だし、自然に出た言葉だとしてもナカナカのもんだと思いますのよね。ああいう自然体な感じの笑顔がね、どこで誰に会っても、たとえ知らない人にでもスッと出るようになったら、その時こそ東村山市の変節点と言えるのかもしれませんわね。
     それとね、ホントを言えばやっぱりポールスタアさんの『黒焼そばソース』の味は、ウチの会社の関係者の意見を聞いて総合的に判断しちゃったりなんかしても、大ブレイクするためにはナーンカ足りない気がするんですのよねーっ。ナンダカンダで「やっぱりイカスミ・スパゲッティとはぜんぜん違うナア」と感じさせてくれるような、もうちょっと味にドーンと来るクセがあってもいいと思うんですのよね。これで最終進化系にしちゃったらつまらないと思うんで、ドーカヒトツ、鰻でも梅干でも西瓜でも天ぷらでも芋でも脱脂粉乳でもなんでも、いろいろ混ぜてみて「うーん、この味!!」というのを作っていただけませんでしょうかしらね。このままだと死んでも死にきれない気がするんですのよねーっ。
     ま、どっちにしてもね、とりあえず注目されたってコトは、次に何をやるかも注視されちゃってるってコトですカラッ、ここで下手を打ったら「やっぱり東村山は東村山だよねぇ」と見くびられるばっかりですカラッ、ここらで連発花火を打ち上げてもらわないことにはニッチもサッチもいかなくなったりするんですのヨッ。
     今後の東村山市の益々のご発展を心よりお祈り申し上げ饅頭。


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    この記事にコメント
    ありがたい
    TV見そびれたので、概略がわかってありがたいです。(まわりで見た人が多かったので)
    東村山が注目されることに関しては、異議異論はないのですが、一企業の営利目的のイベントに市長がテレビでコメントをするってどうなんでしょう・・・なんて、硬いことを言うのは、野暮でしょうか。
    しかし、ポールスタアさんは、市内で評判が良くないのはなぜ?
    From: タダのおっさん * 2011/06/03 16:20 * URL * [Edit] *  top↑
    タダのおっさんサマへ
    んー、かといって嫌いな消費者が集まってソースの不買運動を展開しているとか、そーゆーことはぜんぜんないと思うんですけどね。ま、ポールスタアは都心のほうだったらどこにでもあるような中規模地場産業の会社ですけど、なにせ東村山市ではわりとおっきいほうの部類の企業ですからね、地元の小規模商店のみなさんと歩調を合わせようとするとどーしても足かせになっちゃうような部分があって、市役所や商工会とは別ルートでの販売促進を展開してたりするわけですね。最近も吉祥寺に直営のサンドウィッチSHOPを開店したり、CATVとの番組タイアップで「中央線ソース」を売り出したりしてますしね。なーんかそういうところがね、地元の他企業に「抜けがけしやがって」とか「地元を置き去りにしやがって」とゆーよーに思われちゃったりしてるのは事実だと思いますね。でも、そういう独自路線をとらざるを得なくなった背景には、「市役所や商工会をアテにしてたんじゃ埒が明かねいヤイッ!!」という部分が間違いなくあると思います。結果的に東村山を『黒焼きそば』で有名にしている創造力のある企業なんですからっ、功罪あったしとても“功”のほうが勝っているのは間違いありませんわね。東村山の民間活力の希望の星として今後も注目して参りたいと思ったりなんかしておりますわんこ。
    From: ココ・パピラス * 2011/06/04 13:15 * URL * [Edit] *  top↑
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