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    「第52回東村山市民産業まつり」「どんこい祭'13」ポスター

     つーわけで、今年も『第52回東村山市民産業まつり』と『どんこい祭’13』を覗いて見てまいりました。つってもね、今年は土曜日には行く機会を逃しちゃって、日曜日のほうは王白姫がオトト屋さんのお手伝いにアガッたので、母を訪ねて三千歩のウッサい犬のお守りの野暮用がございましてね。トータルでは3時間ぐらいしかいなかったんですけど、駆け足でアチコチ見さしていただきました。
     日曜日は朝っぱらから、毎度お馴染みの只管拾糞修行の会『第61回ドッグウォークin東村山』がございましてね。準備しているみなさんを尻目にツンタカ回ってまいりましたけど、例年だとアンですのよね、富士山がチョロッと見えることで有名な第三天王橋のアタリで、いつも曳かれていく祭囃子の賑やかな山車に出っくわして、ああ、今年もやって来たんだいねぇと感慨にフケッたりするんですがね。今年は来るのがヤケに遅くて、天王橋のところでの休憩時間に祭囃子が風に乗って聞こえてくるばかりでありました。

    市民産業まつり&どんこい祭01

     で、『ドッグウォークin東村山』のひみつ道具を事務所に置きに行って、下駄履き散らかしエステに戻って来たら、牢名主の王白姫が出陣の前に腹ごしらえがしたいものじゃと言い出しましてね。早速会場へ走って物色してみたんですけどね。もーね、ココからが運命の分かれ道、生きるか死ぬかの決戦場なんでございましてね。アンでかってね、ここ数年、運が悪いとゆーか、誰も文句を言わないとゆーか、東村山のお祭りの食い物ではさんざんな目に遭っておりましてね。某店さんの冷たい創作うどんがゴムひもみたいだったり、某店さんのお好み焼きが紙粘土みたいだったり、某店さんのジャンボたこ焼きが運動会の玉入れの玉みたいだったりしたんだっつーのっ。
     ま、あったかいうどんだったらハズレはないと思うんですけど、アツアツ言いながら250m持って歩くのもアンですので、エイッ、ママよパパよと、佐藤水産さんの『たこ焼き』、生活クラブ デポー東村山さんの『肉まん』、けんたろう3000さんの『チキンケバブ』をチョイスして、切腹覚悟で家路をたどりました。ソレがぜーんぶね、うまかっちゃんだったんですのヨッ。

    市民産業まつり&どんこい祭02

     東村山に住んで20年、これほどうれしかったことはありません。もーね、マズイもんを1つも引き当てなかったというだけでね、今年のお祭りはもうこれで十分ですわよね。なーんか運が向いてきましたかしらね。もしかしたらドリームスタンプの抽選会で4等の3千円ぐらいは当たるかもしれないわよーっ!! つーか、東村山商工会じゃドリームスタンプを「集めてお得な第2の通貨!」って言ってますけど、んなあほなね。行きつけの店のほとんどが加盟店じゃないから、100年経っても400枚なんて集まらんのじゃっ。
     それはともかく、ほんならね、ドッグウォークで早起きしたことだし、今日はもう閉店ガラガラで、事務所に帰って夕方までひと寝入りしましょうかの、と思ったら、それじゃ治まらないのが犬のガキめらでございましてね。「オカーチャンが行ってるなら僕も行くゥ」と2匹揃って駄々っ子犬でございましてね。よっこらしょっとドッグカートを押して出かけました。んでもくさっ、王白姫がお手伝いしてるのは食い物屋でございますからね、イヌは中に入れませんのよね。ちょっと寄ってはみたものの、仕方なくあっちウロウロ、こっちウロウロね、会場内を散策してみることにいたしました。

    市民産業まつり&どんこい祭03

     んー、今年もやっぱりタイムマシーンに乗って1年前に遡った感じですわね。なーんでこうも前例を踏襲するんでございましょうかしらね。人間以外はレーザーホログラムでもいいんじゃないかしらね。ま、ステージの演目には多少目新しいモンもあったようですけど、アタシの知人はてっきり今年もカラテカやエスパー伊東みたいな地元出身のタレントが来るもんだとばっかり思ってて、フタを開けたら東村山に縁もゆかりもない、誰も知らないような八王子・所沢・町田のご当地アイドルのショーをやるんだと聞いて、たいそうプンプカご立腹でございました。
     いや、もー、アタクシの印象としましてもね、今年の祭りの主役の座はぜんぶアルパカに持っていかれた感がございましてね。シューベルトじろ吉のほうはそうでもないんですけど、COCOもび郎のほうが耳が立っていてアルパカに似てるなんてよく言われたりなんかしますんで、ま、前にも赤城クローネンベルクでご対面済みなんですけどね、せっかく東村山に来たんだからここはヒトツ逢わせとくしかないと思って、何回か行っては見るんですけどアルパカの周囲だけ大混雑でございましてね。最後のほうでチョロッと逢えたんですけど、別に感動のご対面でもナンデモありませんでした。

    市民産業まつり&どんこい祭04

     ところで、今回のお祭りで、私がぜひ見ておきたいと思ったプログラムが2つございましてね。それはいずれもステージでおこなわれる『ヒガシムラヤマン・ミュージカル』と、『どんこい祭フィナーレ』のなかの東村山フラッシュモブズの『民衆の歌』でございました。
     『ヒガシムラヤマン・ミュージカル』のほうは、ヒガシムラヤマンを演じているK氏からの出演依頼をやむなく断ったという経緯があり、『民衆の歌』のほうは、1度は見に行きたいと思っていた練習日に1度も行けなかったという事情があり、こりゃ見とかないとマズイと思ったワケでございましてね。あいにく『ヒガシムラヤマン・ミュージカル』のほうは時間が調整できなくてパスしちゃったんですけど、『民衆の歌』のほうは最初から最後までシッカリ見させていただきました。
     んでも、ネット社会つーものはホントにアリガタイもんでございまして、Facebookの「東村山フラッシュモブズ」のページで『どんこい祭』の動画が公開されておりましてね。いちおー私も参加してないくせにメンバーにしていただいているので、『ヒガシムラヤマン・ミュージカル』の限定公開の動画も見ることが出来ました。

    市民産業まつり&どんこい祭05

     してからにっ、私が観た感想はどーだったかと言いますとね。んー、やっぱアレでございましてね。ハッキリ言ってね、どーしてソコで満足しちゃうんでしょうかしらんと、こんだけ大勢の人たちの目の前で何かを表現できる機会ってそぉはないと思うのに、どーして自分たちの価値を自分たちの価値観のなかだけに閉じ込めちゃうんだろうかと、どーして新しい価値を生み出そうとしないんだろうかと、ソコントコがホントにもったいないっ、もったいないなぁと思ってしまうワケでございましてね。
     私は出来不出来を言ってるんじゃございませんのでしてね。それに、東村山に対する熱い思いもホントによくわかるんですのよ。んだけんどもよぉ、この2つのパフォーマンスはほかの演目とは違って、「東村山を変えよう!!」という町沸かしのパワーから出発しているワケだし、今までになかったスンバラシイ可能性を秘めているのは間違いないと思うんですのよね。つーか、私は関係者の方々との交流が多少はあったりして、ものすごく悩んで悩んで悩んで試行錯誤しながらやってるのを知ってるだけにね、その迷いみたいなもんがナーンカ悪い形で出てきちゃってる気がしてしょうがないんですのよねーっ。

    市民産業まつり&どんこい祭06

     あのね、まずは『ヒガシムラヤマン・ミュージカル』でございますけどね。改めてね、ミュージカルというものはいったいなんなのだろうと、ヒッジョーに深く考えさせる内容でございましたわねぇ。赤チームのリーダーがしつっこいぐらいに自虐ネタを連発してましたから、ドナタ様も先刻ご承知のことと存じますのでソコには触れませんけどね。んでもくさっ、もーちょっとナントカならなかったもんでしょうかしらね。
     あのね、ドタバタなのはぜんぜんイイんですのよ。いただけないのはメチャクチャなくせに体裁だけは整えようとする小市民根性でございましてね。教会のキリストの壁画を勝手に修復しちゃったスペインのおばあさんじゃありませんけど、糊塗すればするほどヒドクなっていくのは自明の理でございましてね。もっともっと辻妻の合わないスラップスティックでいいから、戦隊ヒーローという固定観念をぶっ壊してでもいいから、観客が思わず驚いて立ち上がっちゃうような、予想外のイリュージョンを見せてほしいんだっつーのっ。イカにもタコにもの想定内パフォーマンスじゃね、ダーレも東村山が変わったって言ってくれないんスよね。

    市民産業まつり&どんこい祭07

     そりゃ、ま、期待値を超えるモノを作るためには、ソレナリの仕掛けっつーもんが必要だとは思うんですけどね。理想を言えば、キチンとした台本なり脚本なりを作って、オケイコも重ねるっつーことですけど、それがムリだってゆーんならね、いっそのことヒガシムラヤマン以外も全員カブリモノにして、セリフはビフォレコの口パク仕様でいいから、何が言いたいのかワカルものにしていだだけないですかしらね。
     なーんでいっつも土壇場になって決めて土壇場になって用意して見切り発車ばっかりしてるんでしょうね。つーか、ミュージカルって聞いて期待したアタシが世界でいちばんバカだったってことなんでしょうけどね。渡部尚市長がザ・グレート・カブキの扮装で出て来たらそれだけで十分だったのにね。来年の『どんこい祭’14』まではあと1年もあるんスからっ、今からでも決して遅くはないから原隊復帰して、逆賊としての汚名を雪いでもらいたいですわねーっ。

    市民産業まつり&どんこい祭08

     で、問題は『民衆の歌』なんでございますけどね。ま、人数が少ない割には全員用のマイクがないから、合唱としての迫力に欠けるという部分はございましたけど、コンサートの一部がちょっと変わった演出で披露されたんだと思えばね、それはそれでヨカッタとは思うんですけどね。やっぱフラッシュモブの原点から言えば、コンサートではなく野外劇のカテゴリーとして云々されるべきだと思うんですけど、となるとね、やっぱり決して10点差し上げるってぇわけにはいかない気がするんですのよね。ナーンカ4畳半で練習してたのを東京ドームで見せちゃったようなね、演出のスケールがちぐはぐになってるようなところがございましてね。
     最初、ハーメルンの笛吹きを思わせる一団が、ジェンカ(ホントはこの選曲もどーかと思いますけどぉ)を奏でながらやってくる。ソレはソレでなかなか面白かったし、それがいったいどうやって『民衆の歌』に移行していくんだろうと思ってとっても期待しました。きっと、何か観客をアッと驚かすような衝撃的な演出があって、しばらくの沈黙の後、民衆の1人が静かに歌いだして、それをきっかけにした大きなうねりが湧き上がってクライマックスに導かれていくと。でも、実際はちっともそうではなくて、なーんかメリハリもないまんまにアッという間に終わってしまいました。

    市民産業まつり&どんこい祭09

     んーとね、ちょっとだけ弁護しときますとね。このレ・ミゼラブルの『民衆の歌』ってね、YouTubeなんかにもプロの方々がアンサンブルで歌ってる動画がたくさんありますけどね。そのプロの方たちが歌ってる動画でさえ、ソコだけをピックアップしてある動画って、ナーンカちぐはぐだし迫力不足なんですのよね。確かにこの歌は『レ・ミゼラブル』というミュージカルの主題歌ではあるんだけど、あくまでもミュージカル全体の一部品であって、単体で切り離しちゃうとアンパンのヘソだけみたいになっちゃうんですのよね。
     だいたい、この歌の背景にはフランス革命という途轍もない歴史の大波が渦巻いているわけですけど、われわれ極東のイエローモンキーには、そもそも革命とか亡命とかがイメージしにくいんですのよね。しかもぉ、この歌はフランス国歌に準ずる純然たる革命歌であって、日本人の好きな愛だとか恋だとか、お涙ちょうだいの物語だとか、人や自然への郷愁が歌われているわけでもなく、舞台や映画を見た経験のある人以外には伝わりにくいテーマなんですわね。

    市民産業まつり&どんこい祭10

     もし、本当の意味でのこの歌の真価を実演の場で伝えたいなら、結果的にさまざまな思いがこの歌で初めて昇華されるような、相当念の入った演出が施される必要があるんだと思います。私のイメージとしては、やっぱり昼間よりは夜ですわね。それも、できれば歴史を感じさせるような空間、正福寺や八坂神社で薪能のようなかたちで上演できれば最高なんですけどね。
     もちろん、この歌を際立たせるイメージを事前に観客の頭に徹底的にインプットする演出が必要不可欠だとは思いますけどね。それは何もレ・ミゼラブルになぞらえたものである必要もないんでございましてね。その題材は東村山の歴史や、もっと古い、例えば日本で最初のクーデターと言われる『乙巳の変』に求めてもいいんだと思います。いや、そもそもね、革命歌っていうのは文字通り革命の成就を喜ぶ歌なんだから、本当の意味での市民の意識革命を東村山で起こせた時にこそ、歌われるのがもっともふさわしい歌われ方なんですけどね。そんな日がいつ来るの!? 林修先生が今年の流行語大賞をとるかどうかはわかりませんけど、やっぱり東村山の流行語大賞は今年も「ムリでしょ!!」で決まりですかしらね。

    市民産業まつり&どんこい祭11

     つーか、『どんこい祭』なんかだとキャッチコピーに「東村山の最高のお祭り」と書いてあるわけですけどね、そりゃある意味そぉなんでしょうよ、東村山じゃ最高なんでしょうよ。でも、どうしてソコを物理的にも意識的にも東村山に限定しちゃうんだっつーのっ。
     ウィリアム・スミス・クラーク博士は「少年よ大志を抱け(Boys be ambitious!)」と言いましたし、
    スティーブ・ジョブズ氏は「満たされるな、貪欲であれ(Stay hungry,Stay foolish)」と言ってますし、コンゴ民主共和国のことわざには「世の中はヤギの金玉のようなものだ」というのがありますしね。どーして面積で言えば日本全体の2万2千分の1でしかない東村山のナカだけで満足しちゃうんでしょうかしらね。
     『東村山市民産業まつり』や『どんこい祭』がその歴史とともに培ってきた価値も、もちろんゼッタイにあるとは思いますけどね。J:COMチャンネルの『ジモトピたまろくと』なんかで紹介されているのを見てるとね、やっぱ日本中のドコにでもあるマネッコの祭典の1つにしか見えないんですのよね。「東村山の最高のお祭り」じゃなくてね、「宇宙で唯一無二のお祭り」を建前でもいいからめざしてみるのが心意気ってもんじゃござんせんかしらね。

    市民産業まつり&どんこい祭12

     ま、『ヒガシムラヤマン・ミュージカル』のほうは、このままじゃ深井戸の金魚で救いようのない感じもしますけど、ヤッパ『民衆の歌』のほうはね、このままで終わったら悔しくありませんかしらね。
     アタシャね、このブログを見たいろんな方から、ま、実際にはもーちょっとソフトにですけど、「よくもまぁ、厚顔無恥なことをイケシャアシャアと書けますね」とよく言われるんですけどね。それはどうしてかってぇと、失敗が着物を着て歩いているといっていいくらい、今までさんざんイロんなことをやって失敗してるからだと思うんですのよね。昔はね、失敗するたんびに悩んで落ち込んでたワケですけどね。もうお迎えが近いもんだから悩んでる暇もないんですのよねーっ。
     今、東村山で地域の活性化に取り組んでらっしゃるみなさんつーのは、ほとんど私より若いワケですけどね。ナーンカ私が若い頃にたくさんいた、トンデモナイ馬鹿をやる人間がいつの間にかいなくなった気がするんですのよね。ここはヒトツ、ハナ肇とクレイジーキャッツの『馬鹿は死んでも直らない』でも聞いて、人間がみんな馬鹿だってことを勉強していただきたい気もするんですけどね。

    市民産業まつり&どんこい祭13

     日本にはいろんなお祭りがございましてね。ほとんど毎回死傷者が出る『諏訪御柱祭』とか、警察がわいせつ罪で摘発しかけたけど文部科学大臣の発言でお咎めなし状態になっている『蘇民祭』とか、詳しく説明はしませんけど、金山神社の『かなまら祭り』、大縣神社の『姫の宮祭り』なんかはね、もし現代の日本でそんな祭りを新たに始めようとする人がいたら、寄ってタカッて止められると思うんですけど、古いヤツだけが「伝統文化だから」ということで許されちゃうんですのよね。
     アンにしても、現代社会に何等かの問いを投げかけるのがイベントの原点とゆー気もするんですけどね。最近のイベントはそうじゃないのがあんまりにも多すぎますわねーっ。
     ンナコト言いながら私はね、東村山のお祭りで何がいちばん好きかってゆーとね。食い物屋でもショップでもイベントでもパフォーマンスでもなくてね。あの、終わったあとに各町内の山車がお囃子を奏でながら夕日を浴びながら帰っていきましょ。アレをただそこはかとなく眺めてるのが好きなんですのよね。それはやっぱりあの祭囃子付きの山車だけがかろうじて祭りの形態を補完していて、引かれ者の小唄のような哀愁を醸し出しているからかもしれませんわね。

    市民産業まつり&どんこい祭14

     やっぱりアレでございましてね。お祭りにはシンボルみたいなものが必要だと思うんですけどね。『東村山市民産業まつり』にしても『どんこい祭』にしても、ナンデモアリだけどやるだけやったんさいのゴッタ煮でございましてね。ぜーんぶが単発企画の寄り合い所帯だから、「つながり」以外の共有できる未来志向性がないから、典型的な地方都市のお祭りになっちゃってて、ズドーンと来るものがマルッキシないんですのよね。せめて市長と市議会議員の土下座コンテストでもやればね、もうちょっと提灯持ち以外のマスコミも取材に来てくれると思うんですけどね。
     これはやっぱりもーね、東村山市北西部のドッカにあるという幻の『龍穴』を掘り当てる旅に出るしかないんざんすかしらね。東村山なんてね、定石通りに勝負したらゼッタイ負けるに決まってるんだってばヨォ。んだからこそ、アタシャ独自性を持たなきゃいかんと口を酸っぱくして言ってるんだっつーのっ。なーんかソノね、今までは誰も思い付かなかったけど、チョロッと視座や発想を変えてみることで、「あーら、こんなトコにあったの!?」ってゆー秘策がね、ぜったいドッカに埋まっていると思うんだわん。
     もび郎とじろ吉がそぉゆっておりますのヨッ。

    市民産業まつり&どんこい祭15



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