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    2013年3月25日の東村山駅東口ロータリー

     今年も桜まつりには桜が咲いてない気配ですわんね。え? 「も」じゃなくて「は」? なーんか「も」って言いたくなる気分なんですのよね。
     例によってヘダラでございますから、あんまり真剣に読まないで下さいましね。
     先日、用事があって武蔵大和駅の近くまで参りました。散歩がてら東村山駅まで歩いて帰ろうと思ったら、ひょいと見たらすぐそばにバス停がありましてね、今、まさに東村山駅行きのバスがちょうど停まろうとするところでした。私ね、市内を移動する時はいつも徒歩か自動車か自転車なもんで、よくよく考えてみると東村山市内を走る路線バスというものに乗ったことがいまだかつて1度もありませんでした。でも、たまたまPASMOを首にかけていたこともあって、何も考えもなしに飛び乗ってしまいました。私がなぜ1度も乗らなかったバスに乗ってしまったのかはいまだに謎です。前のほうだけ混んでいたので、進行方向に向かって右側の奥の一段高い2人掛けのシートに1人ですわりました。
     んー、バスというのは不思議なものでございましてね、この都道128号線はいつもわんことの散歩でさんざん歩いてますけど、当然ながらいつもは道路の端っこをヘコヘコ歩いてるだけですわね。それが、道路の端っこじゃないセンターライン近くの、しかも視線がいつもより数10センチ高いところを空中浮遊してるように移動しているというだけで、ぜんぜん違う街に迷い込んでしまったような感覚に襲われるんですのよね。
     窓外に見える風景は予想外に都会的で、左右をうしろに流れていく住宅やマンションもどこか新鮮味があって、ところどころに新しい店もできているようで、東村山って意外と垢抜けているなと思ったりなんかしたわけですね。

    「金山神社前」交差点

     ところが、金山神社の交差点を過ぎたあたりから、なーんか負のオーラが漂いはじめてきて、ウソじゃなくてホントに息苦しくなってくるんですのよね。それまで左右どちらかにあった歩道が一切なくなったせいもあると思うんですけど、ここ数年で建てられたような新しい建物はほとんど姿をあらわさないし、かつては繁盛もしていたであろうほぼ廃墟となった商店群が、まるで亡霊のように心に纏わりついてきます。
     特徴的なのは、そのほとんどが利用者を失った建物でありながら、貸店舗の札も掲げず再利用の道を開ざしてしまっていることです。もう既に何年も前に刀折れ矢尽きたという感じで、活性化のための何らかの対策が施された気配というものがまったく感じられませんでした。それはまさに、人間の諦めという感情が凝り固まって作り上げたゴーストタウンと言っていいかもしれません。
     でも、私はそんなことに驚いたのではありませんのよ。ヨソの街からやって来た旅人のような気分でバスに乗っていた私がアッと息を呑むほどに驚いたのは、バスが駅前のお茶の田中園の角を曲がった途端に視界に入ってきた、まるで冗談のように目の前に屹立したパークハウスワンズタワーの姿でした。

    パークハウスワンズタワー

     そりゃ、私だっていちおー東村山市民ですから、そこにパークハウスワンズタワーが建ってるのは知ってるし、内部に入ってみることも遠くから眺めることも年がら年中ですけどね、なんだかわからないけど驚いちゃったんですのよね。それはヒトコトで言えば、「どーしてこんなところにこんなモノがあるんだ」という驚きでしてね。おそらく、おんなじバスに乗っておんなじことを体験したら、10万人が10万人、そう思うんじゃないですかしらね。東村山市民である私でさえこんなに驚いちゃったんだから、初めて東村山を訪れる人はみんな心臓麻痺でポックリ逝ってしまうかもしれませんわね。
     バスから降り立った私が最初に思ったのは、このパークハウスワンズタワーという建物の中にはいったい何があるんだろうということでした。もちろん、そんなことは先刻ご承知なのですけれども、もしかするとそれは私の勘違いである可能性も0%ではないのではないかと、どーせ驚いちゃったんだから驚きついでに旅人気分で探検してやろうという変な思いも喚起されて、今まではわからなかった新たな魅力を発見できるかもしれないという期待を胸に、ズンズンとエスカレーターに乗って意気揚々とサンパルネの入口に向かいました。

    東村山市市民ステーション「サンパルネ」入口

     探索結果についてはワカリキッタことだから申し述べませんのヨッ。ま、ヒトツだけ、こないだの「第8回サンパルネ市民運営会議」で、一向に進まない改革に業を煮やした市民公募委員のお1人から、「『日高屋』と『産業・観光案内コーナー』の場所を交換できないか?」という意見が出たという事実が、もーね、すべてを物語っていますわね。八方塞がりの東村山ならではのご意見ですわね。こぉんな最悪条件のバーターじゃ、日高屋さんもタマッたもんじゃないっつーのっ。
     私は別にぃ、今さら細渕一男元市長の希代のウソツキぶりを天下に知らしめようとか、東村山駅西口再開発事業の予算案を通した市議会議員のみなさんを血祭りに上げようとか、何をやっているかわからない商工会の無能ぶりを槍玉に挙げようとか、そぉんなことは思ってないんですのよね。ただただ穏やかに、東村山の現状と行く末とゆーものを、お茶でも立てて西宿あたりの古老の心境でのんびりと語りたいと思っただけなんですよね。でもぉ、やっぱ人徳のなさでしょうかしらね。寄ると触ると噛み付く犬みたいに思われてるんですわね。あーっ、益体もないことだいねーっ。
     つーかね、私には、この貸家札も付けられないままに都道128号線で朽ちていこうとしている廃商店たちの、ミヂメに下ろされているシャッターのスラットの1枚1枚が、あの狭隘地域村民の社交場と化しているサンパルネの産業・観光案内コーナーの、受付カウンターの上に載っているナンダカヨクワカラナイ趣味の工芸品の1つ1つが、見るたんびに何かを訴えているような気がしてしょうがないんですのよね。

    「産業・観光案内コーナー」受付カウンター

     話は変わりますけどね、私は最近、東村山に対する興味というものがだんだん薄れてきてるんですのよね。その理由を一言で言えば、んーとね、東村山という街の未来像がだんだん見えてきちゃったような気がするからですわね。それは決して、未来が明るいとか暗いとかゆーことじゃなくて、国宝の存在や志村けんのオカゲで高まった知名度をまるで生かせないまま、ちっとばっかし黒焼きそばだけが有名な地方都市としてしばらくは発展しつつ、結局はドコにでもあるアリキタリの地方都市として衰退していくような予感がするからなんですのよね。
     私が東村山の前途に光明を見出し得ないのもソコなんでございましてね。アニがヤダっつってね、何もかもが中途半端のウヤムヤむらぁ~ずとゆー気がするからなんでございますわね。カンタンに言えば、アッと言わせるインプレッションがナイッつーことですわね。ま、ここ数年はイロイロと新しい試みも為されてはいるんですけど、これは皆様も実感されてることだと思いますけどぉ、いかんせん発想が貧弱飴本舗なんですのよね。私、東村山に20年ぐらい住んでますけどね、正直アッと思ったのはAOBAバァバァーズだけなんだってばヨーッ。

    東村山駅西口シャッター通りの風景01

     そりゃね、人間の寿命が300年ぐらいあるっちゅんーだったら、別にこのままでもいいですけどね、20年間でほとんど何も生み出せていない街が自立した個性を発揮するまでにあと何100年かかるんだかわかったもんじゃありませんわね。もー、コッチは老い先短いんだからそれじゃ間に合わないんだっつーのっ。もー何もかもがね、ドコからも文句が出ないことだけに執心した予定調和のシロモノばっかりで、「いーでしょ」と言われれば「そうね」としか言いようがないもののオンパレードなんですのよね。そんなんじゃたとえ市民の興味は引き出せても、立ち上がってハイハイしてもらうことだってできゃしませんのヨッ。
     ハヤイ話が、ま、毎回毎回スケープゴートにしちゃってスビバセンけどぉ、渡部尚東村山市長が前回の市長選で掲げた「わたなべたかしのmanifest2011」を現実と照らし合わせて見てからガッ、んちゃ、確かに設備拡充や制度確立等のシステム系の達成度はナカナカのものなんでございますけどね、いわゆる市民のモチベーションを上げるためのカオス系の達成度はとってもキビシーものがあるんですのよね。だいたい、この1年ほど、誰の目から見ても渡部市長は失速なさってるんじゃござんせんかしらね。

    東村山駅西口シャッター通りの風景02

     あのね、首長さんとか議員さんちゅーのは、石高に違いはあれこそすれ、公募でなっちゃった殿様みたいなオシゴトでございましょ。特に首長さんちゅーのは、御側用人にあたるお役所のみなさんのバックアップなしには夜も日も明けぬわけですけど、この例外と革新が大嫌いなお役所のみなさんのジョーシキちゅーのは、ハッキリ言ってそれはほぼ30年前のジョーシキだと思っていいと思うんですのよね。ま、首長さんはお役所の中ではなんつっても最高権力者ですから、命令さえすればたいていのことはムリしてでもやってくれるかも知れませんけど、命令すれば鋭意努力してくれる公務員のみなさんと違って、善良なる市民っちゅーのはそうはイカの金隠しなんですのよね。どーもね、これがために全国のほとんどの首長さんがどーしても内向きになっちゃって、いつのまにやらお山の大将や裸の王様になっちゃってる気がしますわね。それで図に乗ってヤラかしちゃったのが細渕一男元市長じゃないですかしらね。
     ま、我らが渡部尚市長はソコまではイッてないとは思うんですけどね。何かと新機軸を打ち出すのはいいんだけど、いかんせんツメが甘いんですのよね。自治基本条例なんかはいまだに海のモノとも山のモノともわからないしぃ、タウンミーティングや市民アンケートもいいけどほとんど市政に反映されていない気がするしぃ、観光振興プランなんかが本当に遂行されるかどうかはものすごく疑問があるしぃ、たまーに思い出したようにtwitterでゴタクを並べたりはしてらっしゃいますけど、市民討議会や株主総会なんてとっくに市民の記憶から消えてますわよね。やっぱりどーもね、忙しさにかまけてプライオリティが滅茶苦茶になってるんじゃござんせんかしらね。

    東村山駅西口シャッター通りの風景03

     たとえばの話ね、あのやめちゃった息子さんの弁当作りね。あれだって再開して毎日写真にとってtwitterで献立を公開すれば、市報に載ってる所信表明演説なんかより何万倍のインパクトがあるはずなんですのよね。あちこちの会合やイベントに積極的に顔を出してあいさつして回るのもいいですけど、ドコへ行ってもしゃべってる内容はほとんど同じなんでございましょ。そんなことをやってたら自分の話に自分でヘキエキしちゃうから伝わるもんも伝わらないっちゅーのっ。つーか、渡部尚市長はとってもいいキャラクターをお持ちだとは思うんですけどね、その強烈なキャラクターをちっとも生かしきれていない気がしますわね。なまじそのキャラクターに魅力があるから、面白くない話が期待はずれになって余計に面白くなくなっちゃうんですのよね。
     だけんどもよぉ、私だってすべての責任を渡部市長とナスとキューリに味噌付けるのはカワイソウだと思うんですのよね。そりゃ確かに市長には東村山のリーダー的存在であってもらわなきゃ困るんですけど、コノ人、あんまりにも1人で頑張ろうとしすぎてて、市民を巻き込めないぶんだけ余計にカラ回りしてるような気がしますわね。ホントはね、保守党市議のみなさんあたりが強力なブレーンとなって市長の理想実現を推進してくれればいいんですけどね、どーもナンでげすな、アノカタたちのtwitterやブログを見ていても、ほとんどが告知と報告と身辺雑記ばっかで、信念やココロザシのほうはいったいどーなんだってぇことになるとね、まるで雲をつかむように茫漠とした感じなんですのよね。

    東村山駅西口シャッター通りの風景04

     となるとね、やっぱり渡部市長の理想と一般市民の思いがダイレクトでつながるようなメカニズムを作らなきゃいけませんわね。確かに市長はソレをやろうとして今まで努力してこられたんだとは思いますけど、今までの渡部市長のやり方じゃあダメなんだってことですわよね。てゆーか、そりゃ理想は理想でわかるんだけど、昔の学園ドラマみたいに理想だけを目標にして突っ走っても肩がこるばっかりなんだっちゅーのっ。なーんでもっとね、肩の力を抜いた、もちっとは市民が興味を持って参加してくれるような、マスコミがよだれを垂らしちゃいそうな、結果的に市のことをもっとアピールできるようなことができませんかしらね。そんなに深く考えなくても、「1,000人の市民と語ろう~渡部尚の72時間茶飲み話マラソン~」みたいなのでもいいと思うんですけどね。そうじゃないとね、やっぱり東村山はナンダカナァの街で終わるような気がするんですのよね。
     ま、世の中はホントに多様性のズンドコ節ですから、いろんな意味で整合性を持たせるのがとってもむずかしくなっていて、何かにつけて一本化しようなんて思うと並大抵のことじゃありませんけどね、最初ッカラそんなことは考えなくてもいいから、思いつきでも失敗しても後悔しても誠に遺憾に存じるようなことになってもいいから、ドコもやってみてないことはパーパーやってみたらドーザンショかしらね。ま、私個人の趣味としましてはね、テレビじゃないからミーハーばっかり集めてもしょうがいないから、やっぱりソコには知的好奇心を大いに喚起する創造性を付加していただきたいですわね。

    東村山駅西口シャッター通りの風景05

     どーもアンですわよね、サンパルネや都道128号線の商店街みたいに汚点だからと見ないフリしてるばっかりじゃ、市長だけじゃなくて市民もバガヤロ様ですわね。ホントにまったくコリャどーすんだとゆーことを議論できて集約できて実現できるような場がドコにもないちゅーのがね、東村山の最大の不幸のように思うんですけどね。市長ができないなら誰かがやんなきゃなんないワケざんしょ。でも、それはオレじゃない、それはアタシじゃないとぉ、もちろん私もそぉ思ってるわけですけどね、ドッカでそうなることもあるんだってえことを今のところはじぇんじぇん考えられないってぇよぉなぁウチはね、結局東村山はドーにもコーにもならないってこってすわね、たぶん。
     昔、三島由紀夫が戦後の日本社会について、「日本はなくなつて、その代はりに、無機的な、からつぽな、ニュートラルな、中間色の、富裕な、抜目がない、或る経済的大国が極東の一角に残るのであろう。それでもいいと思ってゐる人たちと、私は口をきく気にもなれなくなつてゐるのである」と書いてましたけど、これを私流に置き換えて言えば、「東村山はなくなつて、その代はりに、無策的な、だつふんだあな、インコンプリートな、ご都合主義の、貧弱な、主体性がない、或る没個性的地方都市が多摩の一角に残るのであろう。それでもいいと思ってゐる人たちと、私はLINEをする気にもなれなくなつてゐるのである」つーところですかしらね。

    東村山駅西口シャッター通りの風景06

     んーでも、そんなことないじゃん。新しい店もけっこうできてるし、規模はチッチャイけど面白いイベントもやってるよ。それでもアンタは気に入らないの?と言われてしまうかも知れないんですけどね。やっぱ私は個人的には、ベンリで快適でなくてもいいから、それこそ「人と人 人とみどりが響きあい 笑顔あふれる東村山」になってもらいたいんですのよね。なーんだ、それじゃあ、市長が言ってることとおんなじじゃないのさっ!! そんでもクサッ、本当にそうなるためには、どんどん市民の意識の先回りをして、単発じゃなくてパラレルな、シナジーの呼び水になるような東村山大実験を次々とヤラかさなきゃダメなんじゃござんせんかしらね。
     今の東村山市役所は、「東村山をどう思いますか?」「東村山に何を望みますか?」「東村山はどうあるべきだと思いますか?」「東村山のどこを直していけばいいと思いますか?」とゆーよーな七面倒臭いアンケート調査みたいなのをシャカリキにやってますけどね、そもそもほとんどの市民はそんなこと考えてないっちゅーのっ。「なーんか面白そうなことやってみる? もしやってみたかったら市がちょっとだけサポートするよ」っていう呼びかけだけやってりゃいいような気がするんですのよね。で、紙媒体じゃなくてもいいから、「新しいことやってみようWeb新聞」でも作って、少しずつ輪を広げていけばいいと思うんですのよね。なーんで東村山版株主総会みたいな大時代的なことばっかりやるんだかね。なーんか真剣にやりすぎるから、参加するほうだって気楽に参加できないんだっつーのっ。

    東村山駅西口シャッター通りの風景07

     ま、いちばん肝心なのは向上心でございますけどね。
     我が東村山わん友会なんかでも、つねに犬の放置フンの回収率向上をめざして、毎朝5時に起きてトングの素振りを500回、アスファルトや土とフンの識別率を上げるための視力アップ訓練を30分、朝食の際はつねに空堀川周辺の地図と写真を広げて不意に出現したウンコに対する足捌きのイメージトレーニングを欠かさずに、なーんてことをやってたら頭にカビが生えるっちゅーのっ。
     考えすぎるんだか考えなさすぎるんだかわかりませんけど、やっぱりナンダカンダで自分で目の前に壁を作っちゃってる気がするんですのよね、ヒガシムラヤマはっ。ま、小平市では出来ちゃった住民投票条例が、なーんで東村山では出来なかったのかとゆーこともついつい考えてしまうわけですガァ、もーちょっとナントカね、「おっ、やるじゃん」てーことがありませんかしらね。それも単なる世間話の話題になるだけじゃなくて、コレ、コレ、コレを待ってたのよぉぉぉぉぉぉ!!ってことがね。んー、考えようによるとパークハウスワンズタワーの「のろい」とゆー気もしたりなんかするわけですけど、となるってぇとヤッパお祓いをしなくちゃなりませんわね。細渕一男元市長に氷中クンバカでもやってもらいましょうかしらねーっ。



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