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    市報ひがしむらやま夏休み子ども特集「東村山で遊ぼう!!」

     ソンナコンナでございまして、ローソンストア100の氷が売り切れないうちに買っておかなクッチャクッチャと、毎日そればっかり気にして日が暮れる今日この頃でございますけどっ、「市報ひがしむらやま」7月15日号を手にしてチョット驚いたのは、なんと全8ページ中5ページにわたって掲載された夏休み子ども特集「東村山であそぼう!!」(↑)でございますわね。
     なーんで最初に手にした時にインパクトがあるように、表紙からドドーンとカラーページの特集記事を掲載しなかったの!?とか、昔のホームページでもお見かけしていた渡部尚市長の似顔絵がイマヒトツ似てないのよネェとか、「おてつだい目標」が1つだけじゃ5日目アタリで子どもは飽きちゃうんじゃねぇのとか、「わくわく!なつやすみイベント」の表は結局漢字だらけでルビが振ってないから、小さい子には読めないんじゃないかしらとか、そもそも対象が中学生以下として東村山市には2万人ぐらいの子どもたちが住んでいるってぇのに、各イベントの参加定員が少なすぎるんじゃあーりませんか!?とか、いろいろとツッコミドコロはあるんでございますけどね、「こっだなことは今までいっぺんだってありゃしなかったんだいねー」というその1点についてはね、心のソコから拍手を送りたいと思うんでございますのよね。
     たぶん、多くの市民にとっては屁のようなこの特集記事もね、所轄部署である経営政策部広報広聴課を初めとする関係者の皆さんにとってはね、ずいぶん前から度重なる会議なんぞをやって綿密に検討されたんだろうし、清水の舞台から縄バシゴで降りるような大英断とも言える覚悟が必要だったと思いますのよね。
     んー、でーもね、残念ながら、ウチの子は犬で人間の子どもじゃないんですのよね。モノは相談ですけどね、秋アタリに「東村山で遊ぼう!! ペット版」をやってごらんになりませんかぁ。そぉですかぁ。あー、やっぱりね。しょせんイヌはイヌだしね。「子どもの権利条約」はあっても「犬の権利条約」はありゃしませんものね。ったくワンワン啼いてうるさいし、日本の将来は背負ってないし税金は払ってないし、そこら中にウンコとションベンをしまくる不潔な生き物ですしね。世の中にわんこ飼いほど社会規範に反する危険思想の持ち主はいませんわよねーっ。
     ま、そこんところはオイトイテですわね、今日はこれからコノ7月15日号の記事を例にとって、「市報ひがしむらやま」が私たち市民にとってどんなに魅力的な刊行物であるかということをね、改めて検証してみたいと思うんでございますけどね。
     断っておきますけど、これはあくまで私の個人的意見でございましてね、最終学歴は中卒だし、資格といえば原動機付自転車免許と華道準教授ぐらいしか持ってませんし、身寄りはいないし財産はないし、ヘンシューなんていう箸にも棒にもかからない得体の知れないシゴトをやってるし、半年にいっぺんは燃やせないごみの日を忘れて出しそびれてますし、ほぼ経理ソフトが扱えるってゆーことだけで会社に雇っていただいてる社会のお荷物が言うことですからっ、そのまんま鵜呑みにしてもらっチャー困るんでございますけどね。ま、もしかすると、市民の1万人に1人ぐらいは私のような意見のハミダシ者の方がいてウンウンと頷いて下さるんじゃないかと、ソレだけを頼りにやってみるザンス座椅子炬燵。というようなワケで、特集記事の「東村山であそぼう!!」は最初から無視していきますけどっ。

    節電にご協力ください

    東日本大震災義援金/引き続きご協力をお願いします

     コレね、いいんですのよ。いいんですけどね、ソンナノはとっくにやってるっちゅーのっ。ウチの事務所では大震災以来、訪問者の来ない時はほとんどエアコンを点けてませんからっ。そいからね、義援金をドコに寄付しようと勝手でございましょ。ウチにしてもらわなきゃ困るというのは善意の押し売りってもんじゃござんせんかしらね。ま、私自身は大した金額は出していませんからアンマリ胸を張っては言えないんですけどね。
     だいたいね、レディ・ガガさんを筆頭の日本大好き派の方たちは別にして、ごくごく一般の欧米人は日本の義援金募集活動を奇異な目で見てらっしゃるようですのヨッ。キリスト教に裏打ちされた社会奉仕の精神が浸透している欧米でどーしてそーなのっ!?という疑問は私にも湧いてきたんですけどね。そりゃね、貧しい人々とか社会的に恵まれない人々を助けるために寄付をするのは、これは今だって欧米各国で盛んにおこなわれていることなんですけどね。あんでも特にフランス人なんかは、「そんなのゼッタイ信じられないしぃ」とか言ってるわけですね。
     彼らの主張を代弁すると、確かに社会的に恵まれない人たちへの支援は必要なんだけど、それは貧困や飢餓などの現代社会の歪みが産み出している問題に限定するべきで、今回の日本の東北大震災は決してそうではないと。津波による天災と原発の安全対策の不備による人災であると。そもそも国民の命を守らなければならないということこそ近代国家を存立させる大前提であると。国民にとって不可抗力の天災や事故の責任を負うべきは日本政府であって国民個人ではないと。故に義援金募集なんてする必要はないじゃないかとゆーことなんですわね。私たち日本人にとってはちょっと暴論に聞こえちゃったりもしますけど、フランス人は大真面目にそう考えてるんですのよねーっ。
     余談ですけどね、管直人総理大臣って言われているほど無能じゃないと思うんですのよね。今回の原発事故を想定できないようなガチガチのシステムを作っちゃったのは、間違いなく自由民主党政権時代の与党国会議員や官僚や電力会社幹部なんかの関係各所ですものね。なーんか私にはね、管総理がソコントコロを糾弾するのを歯を食いしばって我慢しているように見えるんですのよね。やっぱしアワヨクバッ、原発の是非を問う衆議院議員解散総選挙で起死回生をネラってるんですかしらね。んなのはムリだってばよーおっ。

    国民健康保険に加入の方へ/「限度額適用・減額認定証」のご案内

    「国民健康保険高齢者受給証」をお持ちの方へ

     国民健康保険に関する「入院時医療費の限度額」や「一部負担金割合の決定基準」たらゆー、善良な一般市民にはほとんど意味がワッカラナイ表が並んでおります。要するに「年齢と収入によって医療費の負担金の額が変わるから注意してね」ということが書いてあるんですけどね、なーんか懇切丁寧すぎて意味が読み取りにくくなってる、お役所作成の典型みたいな記事ですわね。YESかNO式の選択式フローチャートにでもすればいいのにね。
     ま、ダイジなことだから冒頭に持って来るのはわかりますけど、ダイジなことだからこそ、パッと見ただけで誰にでもわかる記事になるように、表記方法を工夫することのほうがダイジだったりしませんかしらね。それとも、そんな市民サービスはやるだけ無駄なんですかしらね。

    春の叙勲/危険物従事者叙勲

     あんだいね、親戚にも知り合いに1人ももらった人はいないし、私にとってこーんなに縁のないモノはありゃしませんわね。確かに名誉ではあるんでしょうけどね、死亡広告を出す時の肩書きが1つ増えるぐらいにしか思えないのは私だけでしょうかしらね。

    今月の納税/市税納付の日曜窓口

     この記事を見て初めて「あっ、そうそう、忘れてたワッ」と気が付いた人っていうのはね、手形の期限を忘れたタコ社長じゃあるまいしっ、よっぽどふだんから納税意識が欠如してる人だと思うんですのよね。納付期限なんて納税通知書にハッキリ書いてありますものね。んー、でもね、死ぬまでにいっぺん脱税っていうのはしてみたいなと思ってるんですけどっ。

    住民基本台帳カード(住基カード)をご存じですか

     ご存知ですわよ。でーもね、あーら、じゃあ作ってみようかしらと思ってもね、交付申請にあたってICカード運転免許証を本人確認書類とする場合はね、免許証更新時に設定した2つの暗証番号(各4桁)の入力が必要になるっちゅーんですのヨッ、オクサマッ!! アレって覚えている人いますかしらね。たぶん1,000人に1人ぐらいしかいないんじゃないですかしらね。となると、ドッカからパスポートや保険証なんかの本人確認書類を2点引っ張り出してこなくちゃなんないんですのよ。あー面倒クサッ。

    生活習慣病・メタボリック症候群・肥満

     東村山医師会からのお知らせなんですけどね、生活習慣病・メタボリック症候群・肥満の先に待っているのは、動脈硬化によって引き起こされる死に至る病ですとっ。外食は残せですとっ。間食やアルコールは減らせですとっ。禁煙しろですとっ。週4日以上、ウォーキング・水泳・サイクリング・ゴルフなんかをやれですってヨッ。ホーント、現代人にとって健康は命よりも大事なんですわねーっ。

    青少年の健全育成をはかるために/青少年を薬物から守る

     青少年に限らず薬物乱用ってぇのは、現実逃避以外の何者でもないと私は思うんですけどね。青少年を薬物から守るためには、青少年が現実逃避をせずに済む希望に満ちた社会を造るしかないんじゃないですかしらね。そのためにはどーすりゃいいのさなんてチットモわからないんですケドッ。

    市長への手紙

     6月に寄せられた件数の53件が多いか少ないかは別にして、いっつもアバウトなジャンル分け件数が発表されてるだけで、ホームページにも具体的な内容が掲載されていないところがとっても気になるんですのよね。もしかすると、心ある市民が見れば予想外の付加価値を見出せるような、すばらしい発想を埋もれさせちゃってるかもしれないのにね。

    健康課から/乳がん検診・子宮頸がん検診

    子育て支援課から/ハローベビークラス・妊婦歯科検診ほか

     15日発行号には必ず掲載される、健康と育児に関する情報を紹介する定番のコーナーで、特にニーズが高いということで設けられているわけですけど、ホントはね、ホームページなんかを見ると、ニーズが低いとは言え一部の人々にとっては喉から手が出るような情報がまだまだほかに膨大にあるんですのヨッ。でもぉ、紙数に限りがありますカラッということで、ぜーんぶ端折ってあるんですのよねーっ。どーもコノ、このへんですでに東村山市の情報発信力の限界みたいなものが見えてきますわね。せめてね、市民に少しでも「あらっ!! へぇ!! ほぉ!!」という刺激を与える、今回のようなテーマを絞った特集記事はこれからもどーんどん続けていってほしいですわよね。
     そんなことは無理だってぇことはジュージューわかってますけどね、理想を言えばね、居住地区・家族構成・ライフスタイル・指向性などを踏まえた上での、世帯ごとのニーズに合わせた情報を厳選して提供するべきですわよね。んだからっ、ムリだってぇのはわかってるんだっつーのっ。

    ハチの巣の駆除

     かといって別に頼むと市役所の人が来てやってくれるわけじゃなくて、自力で無理な場合は専門業者への依頼をオススメしていて、費用は自己負担なんだそーです。ソンナンだったら、最初から専門業者に法外な広告料金をフッカケておためごかしに広告を出さしてやったらいいのにね。

    図書館/学生ボランティア募集

     昔、資格の本の編集をしていた時に図書館司書の仕事について調べたことがあるんですけど、年間1万人以上が資格を取得しているというのに求人は毎年500人程度で、日本一取得しても割に合わない資格なんですのよねーっ。ま、私も中央図書館の地域資料コーナーにはたまーにお邪魔しますけど、司書さんのお仕事の地道さってーのにはホントに感心するんですのよね。ま、やりたい人はやったんさいって感じですわね。

    キッズ伝統芸能体験/「日本舞踊」in東村山女子クラス

     私がいちばん興味を持った記事がコレですわね。小学生~高校生の女子を対象にした18回の体験講座で、修了後は浅草公会堂で発表会をやるんだそうですのよっ。ま、主催者は東京都で、東村山市は中央公民館を開催場所として提供するだけの都にオンブにダッコズマンなんですけどね、娘でもいるんだったらやらしてみたいですわね。いないですけどね。

    夏休み中の交通事故に注意しましょう!

     ま、ハッキリ言って、コノ記事を読んだために注意するようになって、スンデのところで交通事故に遭わずに九死に一生を得ることになる人が、ゼッタイに1人も出ないとは言いませんけどね、もし、そんなことがあったらイトカワ並みにホメて差し上げなくちゃなりませんわね。

    「救える命を救おう」/救急救命を受講しましょう

     今やAEDは巷のアチコチに置いてありますけど、せっかくAED救命講習を受けていてもね、実際にそういう現場に遭遇して操作するとなるとね、相当に肝っ玉が据わってる人でないとできない気もしますわね。アレってスタンガンの平和利用みたいなもんでございまショッ。アーやっちゃったなんてことになったら救えるはずの命がオダブツですからね。講習を受ける前になーんか精神修養をしておかないといけない気がしますわね。

    国民年金基金制度のご案内

     そりゃね、利用すれば受け取る年金の額は増えるんでしょうけどね、コノご時世、制度を利用できるのは経済的に相当余裕のある人だと思うんですのよね。たぶん50年後には年金制度は崩壊しているはずだなんて物騒なことは決して言いませんけど、あんまり将来バラ色じゃないことは確かじゃあーりませんかしらね。

    放送大学10月入学生募集

     いくら元特殊法人とはいえ、2002年に私立大学となった学校の宣伝を市報に掲載してあるのは、やっぱりなーんか違和感ありますわね。別に京王閣競輪や多摩川競艇みたいに市が関わっているわけでもなし、そんなに義理立てするこたぁないと思いますけどね。

    ちょっと涼しい「たてもの園」

     「ちょっと涼しい」ってナンダと思ったら、みんなで江戸東京たてもの園へ乗り込んで、一同揃って打ち水をするんだそーです。なクセに入園料はいつも通りキチッと取りやがるんでございますのよ。せめて石原慎太郎都知事の土下座ショーでもやればいいのにね。またぞろオリンピック誘致のために150億円の都税を使うんですかしらね。ま、すでに1,400億円を注ぎ込んでる借金賭博の新銀行東京に比べれば150億円は屁みたいなモンですケドッ。

    消費生活センター/住宅のリフォームを考える

     ま、要するに、悪徳リフォーム業者に気をつけましょうということなんですけどね、やっぱりナンダカンダ言って自己責任が要求されるんですのよね。どうしても心配なようでしたらね、業者が契約書を作って持ってきたら、そのまま消費生活センターにいっしょに行って見てもらえばいいんじゃないですかしらね。脛に傷持つ業者はアレヤコレヤ言い訳しながらそのままドロンですわよね。

    市民ステーション「サンパルネ」サマーフェアー

     惨澹たる有様で維持費が張るからサンパルネ? いろいろイベントをやるのもいいですけどね、箇条書きのベタ記事の紹介だけじゃ、何をやるかもよくわかんないんですのよねーっ。
     毎週土・日曜日の「バイキング&花火/音楽の調べ」ちゅーのはちょっと惹かれたりもするんですけど、バイキングのお食事ってぇのはお味はどーなんざんしょね。花火つったって打ち上げじゃあーりませんわよね。てゆーか、非常階段で線香花火じゃガッカリですしね。音楽とヒトクチに申しましてもね、ジャズかバロックか筝曲か御詠歌かが行ってみるまでわからないんじゃあ困るんですのよね。

    7月16日(土)運動公園プールをオープンします

     運動公園のプールはもうだいぶガタがきてますけど、当初、今年の春を予定していたスポーツセンターのプールの営業再開が今年の秋にズレ込んでマスカラッ、ここはシトツ老体に鞭打ってガンバッテいただかないとね。


     んー、なんでしたかしらね。えっ!? 「市報ひがしむらやま」が私たち市民にとってどんなに魅力的な刊行物であるかということを改めて検証する? ダーレがじゃっ!? ナーニがじゃっ!? ドーシテなのじゃっ!? 
     ま、今回の夏休み子ども特集「東村山であそぼう!!」によって、東村山市がどのくらいバージョンアップされたのかというとですわね、んー、キビシーことを言うようですけど、市民の意識レベルとしては0.2ポイントの上昇つーところですかしらね。そりゃマァね、この特集を企画・編集した経営政策部広報広聴課のみなさんにはエールを送りますけど、東村山市役所のホカの53の部署のみなさんはいったい何をなすってたのかしらとゆーよーな思いがね、私なんかはドーシテもスルんでございますわね。
     あのね、いくらやっても単発花火じゃダメなんですのヨッ。ポーンッ!!と一発花火を上げたってね、「ん!? 今、なんか音がしなかった? 花火じゃない? え? 違う? 廃車寸前の庁用車のパンク? あっ、そーか」で話が終わっちゃうんですのよ。万物の興隆には機運ちゅーものがないとダメなんでありましてぇ、機運上昇のためにはシナジー(相乗効果)つーものが必要不可欠なのでありましてぇ、そうじゃないってぇと、まほうのことばでたのしいなかまがポポポポ~ン!!ってわけにいかないんでございますのヨッ。
     ブッチャケた話、私にとって「市報ひがしむらやま」つーのはね、あんまり興味も湧かないし、欲しい情報も載ってない、ほとんど読む価値のない定期刊行物なんでございますのヨッ。じゃあ、なんでソンナモノ隅から隅まで読んでるの!?と聞かれればデスワネ、これはもうね、恐ろしいことに東村山に住んでしまった宿命としか言いようがないんですのよねーっ。もし、本当に東村山がバージョンアップされるんだったら、その兆しみたいなものは必ず感知できるはずだとゆーこともちっとんべぇはあるんではございますけどね。
     果たして私が生きているうちに東村山はバージョンアップするんでしょうカシラッ右ッ。

    ★東村山市公式サイト「市報ひがしむらやま(平成23年度)」




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